独学ヨガで参考になるサイトを発見

おはようございます!今朝から腹痛でダウンしています。こういうときは、無理してヨガはせずお休みします。ヨガは簡単なアーサナもあれば難しいものもありますので、体調に合わせたアーサナを行うといいですね。

では、アーサナの種類についてもご紹介いたします。アーサナは、8400万種類もあると言われてます。中でも名前がつけられているアーサナは、200種類くらいと言われています。その種類として、動物の名前を用いたもの、人物の名前を用いたもの、動作からとったもの、形を表すもの、物の名前を用いたものなどがあります。

一番始めにアーサナを行う場合、太陽礼拝から行うことをおすすめします。太陽礼拝は、12個のアーサナが組み合わせてありますのでこれを覚えるだけで基本が身に付きます。また、連続してポーズを行うことで、自律神経が整いやすくなるとも言われています。

朝の時間にこの太陽礼拝を費やすことは、1日快適に過ごす役割を果たすと思いますよ。次に猫の背伸びアーサナもおすすめです。これは、ストレッチ効果もありますし、リラックス効果もありますので、最初や中間、最後いつ行ってもいいでしょう。

他にもアーサナはありますので、本やDVDで自分好みのアーサナを見つけて見てくださいね。

ところで、ヨガ 独学 で検索して見つけたサイトが参考になるのでご紹介しますね。独学でヨガをする場合について言及されていますよ。

独学ヨガマスターへの道のりは厳しい。。。

こんにちは、最近寒くなってきましたね!そんなときこそヨガで体を温めましょう。

では、今回はヨガのポーズについて少しお伝えします。まずヨガのポーズであるアーサナは、正しく行うことで体のエネルギーの出入口となるチャクラが機能するようになります。

チャクラとは、サンスクリット語で、回転とか車輪という意味を持ちます。ヨガでは、このチャクラがうまく機能すると体もうまく機能するようになるとも言われています。では、アーサナを正しく取るにはどうしたらいいでしょうか?アーサナを正しくするためには、まずリラックスすることが大切です。体に力を入れるではなく、体の力を抜いて心と筋肉をバランスよく保ちポーズを取ります。そしてアーサナは、呼吸が大切になってきます。アーサナの呼吸法は、鼻から吸って鼻から吐きます。その方法には、腹式呼吸や胸式呼吸片鼻呼吸などがありますが、どの方法だとしても深い呼吸をすることが大切です。ヨガ中は、アーサナを取ることに集中して呼吸をすることを忘れがちですので呼吸にも意識しましょう。

ヨガは、アーサナを正しく行うこと、呼吸を正しく行うことで心と体のつながりを良くしていきます。無理はせずに自分の体調に合わせて正しく行いましょう。